赤堤六所神社 神前結婚式公式サイト

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更新情報

2019/07/09
ロケーションフォトプランを一部修正しました
2018/11/15
神前結婚式のホームページができました

 

赤堤六所神社の由緒

日本の伝統美を継承する厳粛な儀式

御祭神

大国魂命・伊弉冊尊・素戔嗚尊・布留大神・大宮売命

由緒

赤堤六所神社は東京都世田谷区赤堤に鎮守する神社です。
当神社は安土桃山時代の天正12年12月、平貞盛の子孫・服部貞胤が府中の六所宮(現在の大國魂神社(府中))の御分霊を戴き、創建したとされる赤堤の鎮守神です。創建当時の記録等は鎌倉時代末期の度重なる戦災により焼失し、詳しいことは不明と言われております。
服部家はその後、駿府奉行・松前奉行・長崎貿易の役目を離任したと言われ、赤堤三丁目の西福寺(当神社の別当寺)に墓所が現存しております。
近世に於いては、昭和21年宗教法人六所神社として国家の護持を離れ独立した法人として再出発をしました。昭和32年以降昭和の大事業として鳥居の再建・参道及び境内整備(昭和35年)、御本殿の再建及び神楽殿の新築(昭和44年)、社務所の再建(昭和54年)に着手し、二十余年に亘る大事業を完了致しました。
その後、昭和59年(1984)に御鎮座400年を迎え御本殿の整備及び記念碑を建立しました。

 

和装結婚式とは

和装結婚式・和装婚礼とは、和風の衣裳(衣装)を着用して挙げる結婚式のことで、近頃では「和婚」と言われることも多いようです。
具体的には、女性(新婦)は白無垢・色打掛・振袖・引き振袖などの着物を着用し、男性(新郎)は紋付・羽織・袴・裃(かみしも)などを着用して式を挙げます。
純日本風の伝統的な結婚式の仕方であって、「神前式」「仏前式」「人前式」などの形態を用いることが多いようです。
その3つの形態の中でも、日本古来の凛とした伝統的な挙式スタイル、三三九度や玉串奉奠などの厳粛かつ神聖な儀式で、永遠の愛を誓い合いたいという気運の高まりから、和婚スタイルの中でも「神前挙式」は、最近若い層を中心に改めて注目を浴びています。

神前挙式とは

三三九度や玉串奉奠などの儀式、雅楽や和装をはじめとする日本古来の厳粛さと伝統美が印象的な挙式スタイル。
「神前結婚式」という形式が明確となり、一般に広まったのは、1900年5月10日に皇室御婚令が発布され、皇太子(後の大正天皇)の御婚儀が初めて宮中賢所大前で行われ、同様の神前結婚式を挙げたいという気運が国民間で高まったことがきっかけである。
気運の高まりに応じ、東京の神宮奉斎会(現東京大神宮)が皇室の婚儀を参考にして民間での「神前結婚式」の様式を定め、翌1901年3月3日に模擬結婚式を開催、以降、改良や普及活動を行った。
今日「神前式」として行われているものは、この神宮奉斎会が創設したものが元になっている。
神前挙式は一般的に親族しか列席できないものと思われがちですが、神社のスペースにもよりますが25名前後の収容可能な神社が多いようです。
収容人数が多ければ友人や知人の列席も可能ですが、必ず神社に親族以外の列席や収容人数についてはご確認下さい。

 

 


案内図

Map情報

 

赤堤総鎮守 六所神社

東急世田谷線「松原駅」徒歩3分
小田急線「豪徳寺駅」徒歩7分
京王線「下高井戸駅」徒歩12分

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東京都世田谷区赤堤2-25-2

ライブリーハート日本橋サロン

東京メトロ東西線・日比谷線「茅場町駅」10番・11番出口より徒歩2分/東京メトロ銀座線・都営浅草線「日本橋駅」D2・D4出口より徒歩4分

東京メトロ東西線・日比谷線「茅場町駅」10番・11番出口より徒歩2分
東京メトロ銀座線・都営浅草線「日本橋駅」D2・D4出口より徒歩4分

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東京都日本橋兜町9-2兜町第二ビル7F

ライブリーハート伊勢原秦野サロン

小田急線鶴巻温泉駅北口より徒歩4分

 

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神奈川県秦野市鶴巻北3-2-14 メゾンドールフジ106

 

赤堤総鎮守 六所神社

〒156-0044 東京都世田谷区赤堤2-25-2
<受付時間>9時~17時

TEL:03-3321-5396

赤堤六所神社 婚礼サポート ライブリーハート

〒103-0026 東京都日本橋兜町9-2兜町第二ビル7F
<営業時間>平日・土曜日:11時~20時30分 日曜祝祭日:定休日

TEL:03-6661-2018